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今回は私が毎日観察している「Threads」の続編についてです。また色々とわかってきた事が出てきましたので共有いたします。
(以前の記事はこちらです。)
対人マン調べではありますが、
①Instagramは鍵アカだかThreadsは公開アカの人が一定数います。
②Threadsの方がInstagramよりフォロワーが多い人・企業が一定数います。
③地域レコメンドが狭い範囲で有効です。
④ピンポイントでの範囲での拡散力が有効です。
⑤引き続き1日複数回投稿が有効です。
とまあ、こんな感じになるかなぁと。特に①と②が特徴的なので、InstagramとThreadsのフォロワーは被らないと考えた方が良いです。総フォロワー数の考え方が適応されるのではないかと。
それと、④の「狭い範囲で地域レコメンドが有効」がやはり特徴で、駅名や商業施設名、国道や市町村名、その他その街にお住まいの人しか知らない飲食店の名前などが非常に反応が高く、表示回数が増える傾向にあります。地域密着の方々に投稿が届くので、投稿してからの反応率(いいねやコメント)が非常に良く、表示回数が伸びる確率が高いです。
※特に投稿後1時間の伸びをチェックしてください。
対人マン的に今のところ、店舗やPOPUPは非常に向いているSNSだと考えており、チャンスは非常に多いと思います。現在、ボーナスタイムで課金(広告)せずとも表示されやすく、無料の広告として考えるといいと思います。
※Threads単体で広告が打てるまでがボーナスタイムかと見ております。
皆様の参考になれば幸いです。
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